自己紹介から主婦の愚痴になってしまいました。

37歳ホノカです。広島県で主婦やってます。ときどきアルバイトにでることもありますが、基本主婦です。小学生の息子と娘が1人ずついます。

私が銀行カードローンに興味をもった理由を言います。それはお金が足りないから。お金足りないよね。子供がいるとほんといろんな行事や習い事で諭吉さんがバンバン消えていきます。旦那は普通のサラリーマンだから毎月きちんと給料が入ってきますが、そんなにたくさんはもらえないのでその中でやりくり。でも足りない月もあるんですよね。

だからそういうときカードローンでちょいちょいつまんでいます。借りたものはしっかり返していますから、また借りることができますが、癖になっちゃわないようにしないといけないですよね。だから利率が低いところを探して銀行カードローンを研究しています。

昔はカードローンといえば消費者金融だったけど今は銀行がバックについているので安心っていえば安心ですが、銀行が儲ける大きな柱の一つになっているので銀行もサービスが良くなっているときいています。

そういえば、まだ子供たちが夏休みの最中でした。

はあーーーーー。と大きくため息。

子どもたちがいる夏休みって、たいへんなんですから。普段から朝ご飯は欠かさず食べさせてるので、それはまあともかくとして、夏休みってお昼も用意しなくちゃいけないじゃないですか。毎日、毎日。

しかも、子ども達の起きてくる時間がまちまちだから、一度に片付かないんですよね。3回用意しなくちゃいけない。これはもうすっごく面倒。一番上の子なんかには、もう自分で用意しなさいって言っちゃいます。

レンジで温めるとか、ごはんをよそうとか、そんなの自分でできるでしょって。

 

でもまあ、そんな苦行のような夏休みももうすぐ終わり。

また規則正しく子どもたちが学校へ出かけてく季節に戻りますよ。あー、ほっとする(笑)一日中べったり一緒にいるよりも、離れている時間(学校へ行っている時間)があるからこそ、帰ってきた時にその日あったことを聞かせてもらったりするのが楽しい。親も子も気持ちに余裕を持って接することができますよね。

 

べったりはダメだな、べったりは。これってきっと人間関係の基本なんですよね。男女関係でも友人関係でも、あるいは職場の人間関係だって。離れる、近寄る、そのメリハリが大事なんだと思います。

 

な~んて、夏休みの愚痴からそんなところへ話題をすり替えてみる(笑)